Archive for 4月 29th, 2019

丹光の次の段階とは?

ariosuヒーリングセンターのありおすです。

 

3年位前に書いたブログの記事で

丹光の段階というのがあります。

 

まだ読まれていない方は先に読んでみてね。

今日の話はその続きになります。

 

丹光は、色がアメーバのように動いたり

消えては又現れ、現れたかと思うと

又消えてを繰り返します。

 

更に上がってくると

最終的な色は、白ですよね。

 

白の次はステージが1つ上がって光になります。

イメージ的には

明るい雲の中に光が差し込んでいる

情景を思い浮かべて貰えると

わかりやすいかと思います。

 

明るい雲=白

 

になりますので、

 

白と光は違う

 

という事が解ります。

 

↓写真でも光と白い雲は違うのは分かりますよね?

光が入ってくると虹も光の一種ですので

そこまで行くのは早いですが、

白の延長線上に光があるのではなく

別の側面というかラインというか・・・

 

色の世界と光の世界は別々になります。

 

光が差し込むようにするには、

光を呼び込む事が出来るヒーリングや

光のヒーリングをする必要があります。

 

靈氣を習った人ですと話が早い為

靈氣で例えると

シンボルの1から3までをしっかりやると

丹光が紫から白まで上がります。

 

臼井マスターシンボルを使いだすと

白の中に光が入ってくるようになります。

 

私の時は、

遠くの方から1点の光が近づいて来た

というのを記憶しています。

 

光が入ってくるとチャクラに関しては

シーズン1終了。

 

丹光の動く方の色が白になり

白になると動かなくなり

その状態ができると次の光が差し込んで来たり

遠くから近づいて来たりします。

 

色から白になった時、

例えていうなら4次元に突入した状態です。

このような時、頭に雑念が無い状態です。

 

「無」とか真っ白という状態

というとわかりやすいでしょうか。

 

ここまでくると次は、丹光の背景の方に

アングルを変えてフォーカスします。

 

背景が明るい曇り空又は白や半透明なら

良いのですが、

私の時は

今にも雨が降りそうな雨雲の色だったので

ずっとそれをどうしたらいいのか?

と悩んでいました。

 

この続きは又次回でも。