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第3チャクラAとB

おはようございます。

静岡でヒーリングサロンを主宰している

ありおすです。

 

ヒーリングをしている時に気づいた事って

沢山あるのですが、

今日はその中の1つ

第3チャクラのお話です。

 

第3チャクラって2つあるのを知っていますか?

一般的に第3チャクラと言うと

太陽神経叢の辺り(胃の辺り)にあるチャクラの事を指します。

勿論ここも入ります。

 

人が人と話をしてエネルギー交換をする時、

ここのチャクラのエネルギーを使っていますよね。

消化器系を司っているともいわれています。

 

ただ、その中の肝臓に関しては

この太陽神経叢のチャクラではないんですね。

 

これに気づいたのはクライアントさんに

ヒーリングをしていた時です。

 

そのクライアントさんは肝臓が硬くて

一生懸命第3チャクラにヒーリングをするのですが

一向に柔らかくならなくて

それでもしかしたら、

もう1つの第3チャクラかもと思い、

そちらにヒーリングをしたら

直ぐに肝臓が緩んで

クライアントさんが「楽になった!」

と言ったのを

今でも覚えています。

 

私はその時に肝臓のエネルギーを緩めるのは

太陽神経叢のチャクラではなくて

脾臓のチャクラだと確信しました。

 

そうです。

もう1つの第3チャクラとは

脾臓のチャクラの事です。

このチャクラは、私達が食している

食物のエネルギーを体に送る役割がありますよね。

又良くバランスを取るのに用いられることが多いです。

 

又、脾臓のチャクラからエネルギーは全身に流れて行くので

ここを外してのヒーリングは考えられません。

 

肝臓を緩める事が出来るという事は

勿論、怒りを解放するのにも

このチャクラを使うというのは分かりますよね?

 

太陽神経叢のチャクラが第3チャクラA

脾臓のチャクラが第3チャクラBと

私は呼んでいます。

 

 

 

エネルギーワークにおける体の反応の種類

おはようございます。

静岡でariosuヒーリングセンターを主宰している

ありおすです。

 

エネルギー伝授を申し込むと

伝授を受ける為のエネルギー調整が始まります。

通常はその調整され始めている事がわからないのですが

稀にエネルギーに敏感になっている人はそのことがわかります。

又、伝授を受けている時や受けた後に体に反応が出る人もいます。

これはデトックス作用又は浄化作用と言います。

エネルギーワークは医療行為ではありませんので

好転反応という表記はできません。

 

エネルギー伝授を受けている時や受けた後、受ける前に

敏感な方はどんな反応がでるのでしょうか?

 

人によって溜め込んでいるものが違いますが

伝授を受けるとその溜め込んでいたものを吐き出しますので

吐き出し方によって反応が変わります。

 

咳   のどに詰まっていた言えずにいた思いを風を起こして吐き出している状態

鼻水  いらないものを水を流して吐き出している状態

欠伸  邪気やエネルギーの詰まりを取っている状態

微熱  怒りを吐き出している状態だが、体力がないため少しずつしか出せない状態

熱   怒りを一気に吐き出している状態

下痢  吸収過多のものを吐き出している状態

下痢  光のエネルギーが一気に入って来た時に起こる状態

風邪のような症状 体のあちらこちらに溜まっている負の感情、を吐き出している状態

インフルエンザのような状態 上記と同じ

頭痛  頭に詰まっていたものを吐き出し始めた状態

偏頭痛 スピリチュアルに成長している過程でいらないものをはがしている状態

ピー音 高い周波数のエネルギー伝授を受けた時に起こる 聞こえない宇宙からのメッセージを電気信号として受信している状態

 

読むとわかりますがピー音以外は浄化作用です。

浄化は、既にいらなくなった不要なものを吐き出している状態です。

 

※ここに記載したものは私が18年の経験中で統計的にまとめたものです。

 

心の壁=ハートを閉じている という状態

おはようございます。

静岡でヒーリングサロンを主宰しているありおすです。

 

心の壁は、

貴方の中の

恐れ、怒り、不安、不満、不信感、憤り、傲慢、エゴ、

罪悪感、劣等感、差別、恨み、妬み、嫉み、

トラウマ、

自分が思った通りにならない苛立ち等の

負のエネルギーが入り交ざりそれらが壁となって

ハートに壁ができてしまいます。

 

自分ではハートに壁を作ったつもりはないけど

日々の生活の中で上のような気持になった事って

沢山ありますよね。

 

これらの負のエネルギーは静電気と同じですので

静電気があるという事はアンバランスになっているという事です。

この静電気の摩擦を取るのがヒーリングです。

 

DNAアクティベーションのセッションで

ブループリントを戻すという内容のセッションがあります。

ブループリントというと通常青写真を意味しますが

ここでは、各チャクラついているカギを見る事ができます。

 

エネルギーは各チャクラを通じて体全体に流れています。

ですのでチャクラのエネルギーの流れを常に良くしておけばいいわけです。

所が

このセッションで鍵を見てみると

第4チャクラだけは他のチャクラと違う鍵になっています。

どんなカギか?というと

殆どの人がヨーロッパの古城の門についている大きな木の厚みのある扉に

裏から丸太で開かないようになっています。

時々木ではなく鉄板の人もいます。

ですが、その扉を閉じているのは丸太がはまっているという事です。

扉の厚さも人によって違います。

1mm程度の薄い人もいれば

20cmとか50cmとかの厚みのある人もいます。

 

丸太を外しても厚みがあると簡単には開きません。

つまり厚みは負のエネルギーの量を表しています。

 

本当に壁になっているのです。

壁=扉という形で見えます。

これには驚きました。

 

また扉は閉じているだけでなく、

後ろから丸太であかないように止められています。

このセッションでは丸太を外すことができます。

扉は開けてはいけません。

その理由は?

この続きはまた次回にでも。

 

 

ヒプノとヒーリングをミックスさせたオリオンワークセッション

 

おはようございます。

ヒーリングナビゲーターのありおすです。

 

自分のインナーチャイルドを癒す方法として

ヒーリングやヒプノがあります。

 

ヒプノは、最初の導入が難しく初心者の人ですと

時間内に入れないケースもあります。

それには、理由があるのですが

それをクリアすることはできないのだろうか?

と試行錯誤をしながら生まれたのが

オリオンワークセッションでした。

 

ヒーリングで

顕在意識から潜在意識に簡単にアプローチできる事は

ヒーリングを長年やられている人でしたら

ご存知だと思います。

ですので、先にオリオンのヒーリングでエネルギー調整をした後に

ヒプノに入ると導入が簡単に行えます。

 

インナーチャイルドを癒す時は、

ヒプノを行いながら

ヒーリングエネルギーでインナーチャイルドを

癒すヒーリングエネルギーを

一緒に使う事で時間を短縮することができます。

 

感情面の開放は喉のブロックを取り除き

オーラに溜まった負のエネルギーを浄化します。

この時は、慈悲のヒーリングエネルギーを使い

感情面の開放を促していきます。

 

オリオンワークセッションでは、

・感情の開放

・インナーチャイルドの癒し

・光と闇の統合

の異なる3種類のセッションを行います。

 

ヒーリングとヒプノを組み合わせる事で

通常1時間半以上かかるセッションが

ワンサイクル

30分~40分の半分の時間で完了します。

 

時間が半分で完了するというのは

受ける方にとっての負担も少なく済みます。

 

ヒプノを行っている間

受けている側はずっと意識を集中していないといけません。

慣れていないと終わった後にかなり

疲労感がでてきます。

人の集中力はそんなに持続しないですよね。

 

持続は何度も何度も行う事で徐々についてきます。

 

オリオンワークセッションに興味を持たれたら

受けてみてください。

対面のみです。

興味のある方はこちら

 

※作用には個人差があります。

※ブロックがきついと初回は

そのブロックを取るお掃除で終わってしまいます。

又、インナーチャイルドの蓋があきますと

人によっては沢山出てくるケースがあります。

一度ではすべてを癒す事はできません。

続けて3~6回受けられる事をお勧めします。