Presence Embodiment System(プレゼンス・エンボディメント・システム)>自然調整リリース>Origin Point Field>プレゼンス・フロア・ヒーリング(PFH)>プレゼンス・ライト・インテグレーション(PLI)>現実接続回路の伝授

魂の光講座

SNSを開けば、新しい情報が次々と流れ、どれも必要に感じてしまう。
そんな時代だからこそ、多くの人は「何を信じればいいのか」を
外側に求めるようになりました。

けれど、本来の答えは外側にはありません。

私たち一人ひとりの中には、生まれ持った「魂の光」があります。
それは、誰かと比べて優劣を決めるものではなく、その人だけが持つ本質の輝きです。

しかし、日々の疲れや情報の多さ、思考や感情の積み重ねによって、
その光は見えにくくなってしまいます。
すると、自分よりも他人が気になったり、周囲の評価によって心が揺れたり、
本当はどうしたいのかわからなくなってしまいます。

だからこそ必要なのは「もっと頑張ること」や「足す事」ではなく、
不要なものを手放し、本来の自分へ戻るための「存在の場」を整え、
魂の光が自然に現れやすい状態を育てていくことです。

人は、自分の中心に戻るほど、外側に振り回されなくなります。
自分の感覚を信頼できるようになり、必要な選択が自然とできるようになります。

私は、そのための構造を「魂の光の世界」としてお伝えしています。

魂の光とは

魂の光とは、本来の私へ還る旅です。
ヒーラーさんにとっては、「存在そのものが癒しとなる在り方」へと
成熟していくプロセスでもあります。

その旅の中で少しずつ現れてくるのが、
私たちの存在の奥にもともと宿る本質の輝きです。
それは何かを得るための光でも何かを変えるための力でもありません。

ただ、あるがままの自分を思い出したときに、
自然とあふれ出してくる光です。

また「存在そのものが癒しになる」という在り方を、
静かに教えてくれる光でもあります。

魂の光は、私たちを整えるための光ではなく、
「本来の私を思い出させてくれる」光です。

魂の光は人生とともに少しずつ開花し、
その歩みに応じて体験や意識の広がり方も変化していきます。

この講座で学べること

この講座では、
・魂の光とは何か
・魂の光の4つのステージ
・人生で向き合う6つのテーマ
を通して、
「私は今どの段階にいて、どのようなテーマを歩んでいるのか」
を構造的に理解していただきます。
魂の光を知ることは、自分を誰かと比べるためではありません。
本来の自分へ戻る道を思い出し、自分らしい歩み方を知るための地図になります。

第1回テーマ

魂の光の4つのステージ
魂の光には、4つの段階(ステージ)があり、段階によって私たちの体験や意識の広がり方が変わります。

段階光の名前内容
0段階浄化の光内側の不要なものや滞りを解き放ち魂を整える光
1段階存在の光ただ在る事の安心と静けさに気づき、存在その者が波動となる光
2段階創造の光魂の本質から湧き上がる創造性や個性が自然に現実へ表現されていく光
3段階統合の光魂の全ての光が調和し、日常に自然と流れ込む光

今回は、この4つのステージについて詳しくお話しします。
魂の光はどのように開花し、どのような変化をもたらすのか。
それぞれの段階で起こりやすい意識や現実の変化を、構造的にお伝えしていきます。

魂の光が本格的に開花するには、2つの条件があります。

魂自身の許可光は外から与えられるものではなく、魂が「開く事を望む」時に突然発光します
意識の受容私たち自身が、光の存在を自然に受け入れ、在る事そのものに安心できるとき、光は開花しやすくなります

魂の光は、私たちを整える為の光ではなく、本来の私を思い出させる光です。
その瞬間、世界は私たちの光で静かに満たされていきます。

講座は録画で受講できるようにする予定ですので、何度でも見直す事ができます。
(この講座は、存在型ヒーラーが話す為、魂が自然と共鳴するようになっています。
頭で理解するというタイプのものではありません。
そのため質疑応答は設けておりませんのであらかじめご了承ください。)

又、これとは別に魂の光の開花を促進するためのエネルギー的な伝授も探索中です。

受講回数はまだすべての内容が完成していないため未定です。

開校は、2026年12月をめどとしています。

a:254 t:1 y:1