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龍を呼ぶワーク1

ariosuヒーリングセンターのありおすです。

 

先日参加したSHINGOのワークショップで

龍の召喚の仕方を教わったので

早速家に帰ってきてから、召喚してみたら

白龍さんが降りてきて、

 

白龍さんが

「10日間、龍を呼ぶ練習をしなさい。」

と言われのたで

10日間毎日龍を呼ぶ練習をしていました。

 

1日目は、白龍さん。

2日目は、青龍さん。

3日目も青龍さん。

4日目は、黒龍さん。

5日目と6日目は、火龍さん。

7日目は、白龍さん。

8日目は、黒龍さん。

9日目は、白龍さん。

10日目は、九頭龍さん。

 

これを見ると、偏っている事が解ります。

最初に召喚したのは、白龍さん。

何でだろうと思っていたら、

白龍さんは、水系のエネルギーを持っている龍なんですね。

その事を知ったのはある本のお陰なのですが、

水系のエネルギーと

私がどう関係があるのか?

というと

私が持っている元素で一番強いのは「水」のエネルギー。

水のエネルギーを扱う

大天使ミカエルや貴船神社の水神様等ともご縁も深いので

直ぐにわかります。

 

所が、龍については全くの素人ですので

不思議に思っていたのです。

(最初の一歩はみんな素人からスタートです)

 

このワークをやり始めてから1週間目位に

ブックオフに行きたくなって、

何でだろうと思って行くと

ある本が目に飛び込んで来て、

思わず買って読んで観ると

その本には、龍の事が書かれていました。

(と言ってもタイトルを見る限りでは龍の本かどうかなんて

わかりません。)

その中に、白龍さんについて書かれた部分があって

それを見て納得したのです。

 

ちょっと前から龍ブームになっていますが、

ブームというよりも自分も龍との関係に

目を向ける時期が来たようで、自然とその中に

入っているという感じです。

 

龍について、前置きが長くなってしまったので

又明日にでも続きをかきたいと思います。

 

 

 

 

直靈に直接響く瀬織津比咩命の透明なエネルギー

アセンションライトワーカーのありおすです。

静岡県内では、2か所でしか参拝できない
瀬織津比咩命様が祀られていらっしゃる
御前崎市にある池宮神社へと行ってきました。

 

神社名:池宮神社

住 所:御前崎市佐倉5162
(桜ヶ池を目指して行きましょう!)

御祭神: 瀬織津比咩命・事代主命・建御名方命

御神徳:
瀬織津比咩命(せおりつひめのみこと)は大祓詞に現れる代表的な清め祓いの神で諸々の罪穢を祓い、
開運厄除の御神徳極めて高い。

祓戸四神の一柱で災厄抜除の女神である。
神名の名義は川の早瀬の穢れを清めるとある。
祓神や水神として知られるが、瀧の神・河の神でもある。
その証拠に瀬織津姫を祭る神社は川や滝の近くにあることが多い。(ウィキペディアより。)

事代主命・建御名方命は共に大国主命の御子神で、
事代主命(ことしろぬしのみこと)は通称エビス様と称せられ商売繁昌、福の神として、
建御名方命(たけみなかた‐の‐かみ)は武勇の神又、農、耕、水の守護神として崇められている。

 

由来
創祀は敏達天皇十三年(584)に瀬織津比詳命がご出現。社殿の造営がなされた。
後、栄枯盛衰が激しく平安時代初めには衰退し、社殿は大破した。
しかし平安時代中期一条天皇の長保三年(1001)社家の遠祖源朝臣信栄が社勢を再興。
室町時代に入ると駿河・遠江を領有する今川氏の崇敬を受けたが戦国末期に武田・徳川両氏の高天神城争奪の地となり、社殿をはじめ神宝、旧記、古文書の大部分を焼失。
江戸時代に神官信盛が再び興し徳川家の崇敬を受け、明治維新に至るまで地頭の祈願所となっていた。

享保十六年(1731)には正一位の神階宣示を受け、
本殿は宝暦十年(1760)、
拝殿は元文四年(1739)に、時の大宮司従四位下佐倉治部大輔源朝臣信幸が造営し、
その名を池宮天王社とも称され現今に至る。

 

ここの神社には、初めて行ったので

御祭神にはご挨拶だけをしてきました。

瀬織津比詳命、龍神をお呼びすると

どちらも透明なエネルギーで

直接直靈に響いていました。

 

通常、手から胸に入ってと言う事はあるのですが

今回はそういう感じではなく

流れるという感覚が無い位透明で

直靈が痛くなる位響いていました。

これも初めての体験。

不思議でした。

 

境内は、エネルギーに満ちていて

優しいとかすがすがしいとか

そういう感じとはまた違って

何か不思議な感じを受けました。

 

清水折戸にある

瀬織戸神社の境内とは又

違った感じです。